新学期が始まって2週間が経とうとしています
新しいクラス、先生、生活に、少しずつ慣れてきたところです
今朝は、校長より「みんなでつくる 笑顔の学校 ~いじめについて~」の話をしました。
朝の慌ただしい時間でしたが、竹っ子たちは落ち着いてしっかりと話を聞いていました。
テレビ画面のスライドや話の内容に、うなずいたりつぶやいたりしながら、
「自分事」として捉えている竹っ子もいました。
子供たちは、学校という集団生活の中で、様々な関わりをもちます。
一人一人違いがあり、だからこそ楽しくおもしろいし、みんな違うからこそ大切な存在です。
時には、考え方や捉え方の違いに戸惑ったり、受け止めるのに時間がかかったりすることもあるでしょう。
相手の気持ちを考えながら過ごすことで、少しずつ互いに分かり合うことができる・・・
困っている様子に気付いたら、見ているだけでなく声を掛けたり知らせたりして、みんなで守り合う・・・
子供たちの話をしっかりと受け止め、一人一人に寄り添っていく・・・
子供たちと教職員が手を取り合って、
竹っ子みんなが笑顔で過ごすことのできる西都台小をつくっていけたら、と考えています
新しいクラス、先生、生活に、少しずつ慣れてきたところです
今朝は、校長より「みんなでつくる 笑顔の学校 ~いじめについて~」の話をしました。
朝の慌ただしい時間でしたが、竹っ子たちは落ち着いてしっかりと話を聞いていました。
テレビ画面のスライドや話の内容に、うなずいたりつぶやいたりしながら、
「自分事」として捉えている竹っ子もいました。
子供たちは、学校という集団生活の中で、様々な関わりをもちます。
一人一人違いがあり、だからこそ楽しくおもしろいし、みんな違うからこそ大切な存在です。
時には、考え方や捉え方の違いに戸惑ったり、受け止めるのに時間がかかったりすることもあるでしょう。
相手の気持ちを考えながら過ごすことで、少しずつ互いに分かり合うことができる・・・
困っている様子に気付いたら、見ているだけでなく声を掛けたり知らせたりして、みんなで守り合う・・・
子供たちの話をしっかりと受け止め、一人一人に寄り添っていく・・・
子供たちと教職員が手を取り合って、
竹っ子みんなが笑顔で過ごすことのできる西都台小をつくっていけたら、と考えています









