1年生は道徳で「銀色のシャープペンシル」という資料を活用し授業を行っていました。主人公の「ぼく」が自分の過ちを攻める気持ちと、友達との関係を壊したくないという「心の弱さ」の間で葛藤する内容でした。中学生 にありがちな状況を描かれていて、自分事として捉えやすい資料でした。誰もが持っている「心の弱さ」を認めた上で、「よりよく生きる」ためには、その葛藤にどう立ち向かうべきかを考える機会となりました。








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