中学生と高校生の合同避難訓練がありました。春は火災を想定しての避難です。昨秋から全国的に山火事が多くなっています。学校では建物火災を想定しての避難ですが、山火事の場合はどう対応すればよいでしょう。世の中で起きている災害について「自分だったら」「佐久間だったら」と想像する力が必要な時代ですね。まずは「自助」、次に「共助」と「公助」。自分の命は自分で守る、それが基本です。想像する癖をつけたいです。












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