「 ごはん、牛乳、酢豚、きゅうりの南蛮づけ、わかめスープ 」でした。

きゅうりの「き」は、黄色の「黄」で、「黄色いうり」で「黄うり」でした。
文字通り、育てたきゅうりを収穫しないでほうっておくと、まるまると太った大きな黄色いきゅうりになります。
昔の人は、この黄色くなったきゅうりを食べていたといわれています。
きゅうりは、水分が多い夏野菜で、ビタミンと水分をとることができます。

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