1/20(火)に、栄養教諭の江身先生から「給食ができるまでを知ろう」の授業を受けました。
「給食をどのような気持ちで食べるといいのかな」をめあてに、給食が作られるまでにどんな人が、どのような思いで関わってくれているのかを考えました。
「給食をどのような気持ちで食べるといいのかな」をめあてに、給食が作られるまでにどんな人が、どのような思いで関わってくれているのかを考えました。


野菜を育てる人、魚をとる人、食材を運んでくる人、給食の献立を考える人、調理をする人…
多くの人が関わっていることに気付いた子供たち。
「給食を食べて、みんなが元気になってくれるといいな。」「みんなに、おいしいと喜んでもらいたい。」
関わってくれている方々の思いを、たくさん予想することができました。
多くの人が関わっていることに気付いた子供たち。
「給食を食べて、みんなが元気になってくれるといいな。」「みんなに、おいしいと喜んでもらいたい。」
関わってくれている方々の思いを、たくさん予想することができました。




授業の最後に、食べ物や関わってくれた人へ感謝を伝える「いただきます」「ごちそうさま」の話を聞きました。
「これからは、なるべく残さず食べたいな。」「心をこめて、いただきますとごちそうさまを言いたい。」等、それぞれが思いをもつことができました。
「これからは、なるべく残さず食べたいな。」「心をこめて、いただきますとごちそうさまを言いたい。」等、それぞれが思いをもつことができました。

