日一日と、春が近づいています。
校内の花々も、咲き薫っています。
校内の花々も、咲き薫っています。




1年1組は英語です。
AIを相手に、英会話をしました。
生徒が「What food do you like?」(好きな食べ物は何?)とAIに問いかけると、
AIが「Oh,nice question. I like …」(良い質問だね。好きな食べ物は…)と答えます。
このようにして、それぞれの生徒が、それぞれの問答をして、英会話の練習になるわけです。
私は、なるほどなぁ、と感心しながら授業を見ていました。
その中で、何度も何度も同じ質問をして、困っている生徒を見つけました。
その生徒に近づいて聞き耳を立ててみると、
「sour food」(酸っぱい食べ物)を問いかけている生徒に対して、
「summer food」(夏の食べ物)とAIが聞き間違えて答えていました。
何か、人間らしいなと思えて、ほほえましくなりました。
AIを相手に、英会話をしました。
生徒が「What food do you like?」(好きな食べ物は何?)とAIに問いかけると、
AIが「Oh,nice question. I like …」(良い質問だね。好きな食べ物は…)と答えます。
このようにして、それぞれの生徒が、それぞれの問答をして、英会話の練習になるわけです。
私は、なるほどなぁ、と感心しながら授業を見ていました。
その中で、何度も何度も同じ質問をして、困っている生徒を見つけました。
その生徒に近づいて聞き耳を立ててみると、
「sour food」(酸っぱい食べ物)を問いかけている生徒に対して、
「summer food」(夏の食べ物)とAIが聞き間違えて答えていました。
何か、人間らしいなと思えて、ほほえましくなりました。














AIというと何か怖いもの、と感じてしまいますが、
使い方によっては、とても便利なものだと感じました。
AIに ”使われる” のではなく、
AIを賢く ”使いこなす” ようになりたいですね。(文責:教頭)
使い方によっては、とても便利なものだと感じました。
AIに ”使われる” のではなく、
AIを賢く ”使いこなす” ようになりたいですね。(文責:教頭)