今日は朝から、予告なしの避難訓練を行いました。 1学期に一度避難経路を確認しただけだったため、実際に外へ避難するのは今回が初めてとなります。
地震発生の放送が入ると、子供たちは一斉に机の下へ潜り込みました。移動の際も真剣な表情で外へと向かい、全員の無事が確認できるまで約2分という速さでした。
災害は起きてほしくないものですが、日頃から備えておくことが何より大切です。今後もさまざまな場面を想定しながら、継続して訓練を行っていきます。
地震発生の放送が入ると、子供たちは一斉に机の下へ潜り込みました。移動の際も真剣な表情で外へと向かい、全員の無事が確認できるまで約2分という速さでした。
災害は起きてほしくないものですが、日頃から備えておくことが何より大切です。今後もさまざまな場面を想定しながら、継続して訓練を行っていきます。




避難訓練のあとは、身体測定を行った学年もありました。今回は身長と体重を測定しましたが、1学期よりもひとまわり大きくなった子がたくさん見られました。
中には「上靴がきつくなった」と話す子も。それを見た養護教諭からは、「夏はサンダルなどを履く機会が多く、足の成長に気づきにくいことがあるよ。きつく感じたら、我慢せずにサイズを大きくすることも大切だよ」とアドバイスがありました。
これからもすくすくと成長し、体も心もたくましく育っていってほしいですね
中には「上靴がきつくなった」と話す子も。それを見た養護教諭からは、「夏はサンダルなどを履く機会が多く、足の成長に気づきにくいことがあるよ。きつく感じたら、我慢せずにサイズを大きくすることも大切だよ」とアドバイスがありました。
これからもすくすくと成長し、体も心もたくましく育っていってほしいですね

