今月は、浜松市のすべての学校が「いのち」について考える月間です。
本校でも朝会での校長の話、学校保健委員会やいのちの授業、人権擁護委員による人権教室など様々な形で「いのち」の大切さや人と人の関わりについて考える機会を設けています。
今日は、「いのちの集会」ということで、子供たちが考え、企画した集会を行いました。
テーマは、「学年関係なく、誰とでも仲良くなれる学校にしよう」です。「誰とでも仲良くなるために、まずは、いろいろな人と話をしてみよう」ということで、そのためにいくつかのレクリエーションなどを組み合わせて、学年関係なく、そこで出会った人と話をし、仲良くなれるそんな集会が工夫されていました。少人数の学校とはいえ、顔は知っていてもしっかりと向き合って、話をする機会というのはなかなかありません。どのグループもやさしい顔、笑顔が見られ、とてもいい雰囲気でした。
「まずは、受け入れること。」これが大切です。こんな機会が子供たちによって、どんどん作られるといいなと思います。
是非みんなで「フカフカの学校」にしていきましょう。企画、司会進行してくれた皆さん、今日はありがとうございました。
本校でも朝会での校長の話、学校保健委員会やいのちの授業、人権擁護委員による人権教室など様々な形で「いのち」の大切さや人と人の関わりについて考える機会を設けています。
今日は、「いのちの集会」ということで、子供たちが考え、企画した集会を行いました。
テーマは、「学年関係なく、誰とでも仲良くなれる学校にしよう」です。「誰とでも仲良くなるために、まずは、いろいろな人と話をしてみよう」ということで、そのためにいくつかのレクリエーションなどを組み合わせて、学年関係なく、そこで出会った人と話をし、仲良くなれるそんな集会が工夫されていました。少人数の学校とはいえ、顔は知っていてもしっかりと向き合って、話をする機会というのはなかなかありません。どのグループもやさしい顔、笑顔が見られ、とてもいい雰囲気でした。
「まずは、受け入れること。」これが大切です。こんな機会が子供たちによって、どんどん作られるといいなと思います。
是非みんなで「フカフカの学校」にしていきましょう。企画、司会進行してくれた皆さん、今日はありがとうございました。



