•  5月8日(金)より、生徒会の運営による「生徒会アンケートボックス」が設置されました。「常時生徒の意見を聞く活動を取り入れたい」という生徒会長の思いから企画を考え、ついに設置に至りました。たくさんの意見をお待ちしています。
  •  中学生のための救急蘇生講座が開催され、希望者30名が受講しました。この日は、浜松市医師会長坂副会長や野秋教育長をはじめ、南消防署、浜松南ロータリークラブ、小野田市議など、たくさんの方にも来校いただき、ご指導いただきました。
     はじめは胸骨圧迫がうまくできないことがありましたが、練習を重ねていく中で、確実に心臓が動くように正しく押すことができるようになりました。
     このような講座を受講することで、いざというときに行動しようとすることができ、それが大切な命を守ることに繋がります。積極的に参加してくれた生徒の皆さんありがとうございました。
  •  1日目のメイン活動の一つ、カレー作りです。
     あいにくの雨の中ですが、所員の方がかまどにブルーシートをかけてくれたおかげで、無事にカレーを作ることができました。
     ご飯を炊く、野菜を洗って切る、火をたく、片付ける、それぞれの分担を責任もって行うことができ、おいしいカレーが出来上がりました。
  • ひまわり野外活動一日目
    入所式、レクの後はカレーを食べるためのスプーンづくりです。あいにくの雨のため、柄となる枝を拾いに行けませんでしたが、用意いただいた枝の中から自分の好きなものを選び、穴をあけ、スプーンの先端を差し込んでオリジナルスプーンができました。これでみんなで作るカレーがとってもおいしくなります。
  • 昼食を一杯食べて、カヌーの疲れを取り、リフレッシュできました。
    最後の自由時間では海岸線で思い思いに過ごしました。海を堪能したり、生き物を探したり、それぞれたっぷり楽しい時間を過ごしました。

    とても充実した2日間でした。明日は通常の授業です。しっかり休んで元気に登校してください。
  • 昨日延期となったカヌー体験を今日は無事行うことができました。
    声を合わせて漕ぎ続ける中で、絆を深めることができました。
  • 1日目 最大の盛り上がりを見せたキャンドルセレモニー
    厳かな雰囲気で式が始まり、火の神に誓いを立てました。
    その後はメインイベントのスタンツです。これまで練りに練って、練習を重ねてきた成果を発揮してどのクラスも素晴らしい発表を行うことができました。
  • 大漁ハイクを終えて、施設内に移動して宿泊する部屋へ到着しました。さっそくリネンの準備をしています。
    そのあとは、夕べの集いです。
  •  野外活動1日目 午後の活動は予定を変更して、大漁ハイクとなりました。
     焼津の街を散策しながら、魚の名前の書いてあるプレートを探します。高ポイントとなる遠いところをどれだけ回れるかが勝負の鍵です。
     チームワークが試されます。
  • 焼津に到着し、焼津漁港の見学をしました。

    このあと、焼津青少年の家に入所します。
    午後はカヌーの予定でしたが、強風のため、明日の予定と入れ替え、大漁ハイクを行うことになりました。