









中学生のための救急蘇生講座が開催され、希望者30名が受講しました。この日は、浜松市医師会長坂副会長や野秋教育長をはじめ、南消防署、浜松南ロータリークラブ、小野田市議など、たくさんの方にも来校いただき、ご指導いただきました。
はじめは胸骨圧迫がうまくできないことがありましたが、練習を重ねていく中で、確実に心臓が動くように正しく押すことができるようになりました。
このような講座を受講することで、いざというときに行動しようとすることができ、それが大切な命を守ることに繋がります。積極的に参加してくれた生徒の皆さんありがとうございました。
はじめは胸骨圧迫がうまくできないことがありましたが、練習を重ねていく中で、確実に心臓が動くように正しく押すことができるようになりました。
このような講座を受講することで、いざというときに行動しようとすることができ、それが大切な命を守ることに繋がります。積極的に参加してくれた生徒の皆さんありがとうございました。