寒さが厳しい日々が続いていますが、神久呂っ子は元気いっぱいです
毎朝、多くの子たちや、先生方が自主的に挨拶運動に参加してくれています
やらされて、先生から言われてやるのではなく、自主的に参加できる子増えているのは、とても嬉しいことです

ボランティアの子たちの明るい挨拶が響き渡っていると、登校してきた子たちの挨拶の声も自然に大きくなります

最近では、5年生の参加が多くなり、リーダーとしての自覚が感じられます
4年生や3年生の姿も見られるようになりました
4年生や3年生の姿も見られるようになりました

もちろん6年生も、神久呂っ子の挨拶の伝統を残そうと頑張っています

登校するのが遅くなっても、わずかな時間、挨拶運動をくれる子も見られます
挨拶運動の輪が広がっています