温かい応援団

2026年6月30日
    今日の昼休みのことです。体育館のピロティで、6年生の3人組がじっと上を見上げていました
    どうしたのかな?とのぞいてみると、視線の先にあったのはツバメの巣。
    ひなが口を開けて顔を出すたびに、「かわいい〜!」と大歓声が上がっていました
    そのうち歓声は、いつの間にか「がんばれ、がんばれ!」という応援の声にsmiley
    6年生の優しい心に、見ているこちらもほっこり温かい気持ちになった昼下がりでしたwink