7月17日(金)1学期最後の日を迎え、終業式をリモートで行いました。
どの学級も静粛な雰囲気で式に臨み、けじめのある1学期のしめくくりができました。
教頭先生の「開式の言葉」
2年生と4年生の代表の子が、1学期に頑張ったことを立派に発表しました。
校長先生の話
どの子も自分なりに頑張った68日間の1学期を振り返りました。
各学級で話合いやイベント活動などを通して、「あたたかな学級づくり」に真剣に取り組んだ素敵な姿を紹介しました。
そして、充実した夏休みにするためのメッセージとして「常に心掛けてやれそうなことを続けること」「夏休みだからこそできることに挑戦すること」の2つのチャレンジについて話しました。
校歌斉唱、閉式の言葉の後、生徒指導主任から「夏休みの生活について」の話がありました。
45日間の夏休みを有意義な時間とし、健康で安全に過ごしてほしいと思います。
9月1日(火)に、また元気で笑顔いっぱいの子供たちに会えることを楽しみにしています。
6年生の子が地域の見守りボランティアの方々にお礼の気持ちを込めた手紙を渡しました。
おかげ様で1学期間、子供たちは安心して元気に学校に通うことができました。
本当にありがとうございました。