6月12日は「命について考える日」です。朝会では、全校の子供たちに向けて校長から、「命について考え、学ぶこと」について話しました。また、昼休みに実施した代表委員会では、「いじめをなくすために」各学級で話し合ってきたことをもとにして、代表児童の皆さんが話し合いました。そして、各学級では道徳科の授業で、「生命の尊さ」について考え、議論しました。様々な場で、様々な視点から、命について深く考えることができた一日でした。























6年生は家庭科で、楽しい調理実習に取り組みました。みんな、調理の経験が豊富なのかな?けっこう、慣れた手つきでした。家庭科で学ぶ、調理や栄養に関する知識は、まさに「生きる力」ですね。















