2011年3月11日午後2時46分に発生した東日本大震災から15年です。そのことを後世に語り継ぐために、3月の避難訓練は地震を想定して、予告なしで実施しています。訓練後には、先生方から子どもたちに、震災の話をしていただきました。悲しみの記憶を後世に伝えることは、園・学校の大切な役割です。是非ともご家庭で、親から子に語り継いでください。






年長組さんが、最後のお店屋さんごっこに、年少組さん・年中組さんを招待してくれました。どら焼き屋さん・チョコレート屋さん・ラーメン屋さん・回転ずし屋さんの商品も、看板も、接客も、実に見事でした。自分の思いを膨らませて、仲間と対話しながら、思いを実現させていく姿は、義務教育がめざす「主体的対話的で深い学び」そのものです。本園がとことん自由あそびにこだわる理由は、ここにあるのです。年長組さん
立派に成長してくれて、ありがとう















