「上の子の時は、焦って子育てしていたので、子どもも私もとても苦しかったので、下の子の時は、焦らないことにしました。すると、子どもの表情が穏やかになりました。焦らないって大事ですよね」面談の際に聞かれた保護者さんのお言葉です。この気付きに至るまでの苦しみ・辛さに思いをはせ、胸が詰まりました。今日も園庭では、先生たちが子どもに寄り添う姿がいっぱいでした。保護者さんとの対話を通して「家庭と園が同じ歩調で一人一人異なる成長を支援すれば、絶対に子どもは幸せになる!」に、私自身も気付かせていただきました。いい勉強をさせていただき、ありがとうございました。








今日は、4人のボランティアの方が、園児に読み聞かせをしてくださいました。ありがとうございました。3月4日の本年度最後の読み聞かせでは、園児に素敵なプレゼントをいただけるとのこと。ありがたいです。卒園式まで、あと16日です。



