クリスマスや正月など、年末年始恒例のイベント

続きだった冬休みが終わり、昨日の始業式を経て、今日から日常が戻ってきました。長期休み明けにいつも思うことは、生徒がいてこその学校だということです。静寂に包まれる無機質な校舎が、生徒が存在する日常には活力あふれる学び舎に変わります。生徒のパワーはすごいです
ちなみに約20日ぶりの授業に臨む生徒の表情は、やや緊張した面持ちだったり、どこか嬉しそうだったり、決意や覚悟に満ちていたりと、十人十色でした。
給食

も再開しました。2026年初の献立は、パン、いちごジャム、さけフライ、ポトフ、水菜のサラダ、牛乳です。生徒は、級友と談笑しながら久しぶりの給食を美味しそうに頬張っていました。
細江中学校の給食は、栄養バランスが十分に考えられていることはもちろん、浜松市内でもトップクラスの美味しさだと思います
そんな給食を毎日味わえる私たちは、本当に幸せです
携わってくださっているすべての方たちに、心から感謝しています。