美術部3年生が協力して創り上げた卒業制作作品がランチルームに展示されました。
12月の完成後から、中館美術室の隣にある「細江ギャラリー」に展示されていましたが、この度、ランチルームに移されました。
今後、何年もの間、後輩たちに鑑賞されていくことになります。
12月の完成後から、中館美術室の隣にある「細江ギャラリー」に展示されていましたが、この度、ランチルームに移されました。
今後、何年もの間、後輩たちに鑑賞されていくことになります。


美術部3年生に集まってもらって記念撮影をしました。
そこで、この作品を作った際にこだわったこと、込めた思いなどについて質問してみました。
「もう、すべてにこだわって作りました」
「特に遠近感を出すように工夫しました」
そして、
「あれ、言ってももいいのかなぁ」
と言いつつ、秘密を教えてくれました。
「実はこの祭りの魚たち、解説には『大好きな人が魚になった』というコンセプトで描いたとあるんですけど、実は、全部の魚は、一人一人のお世話になった先生をモデルに描いたんです」
何と衝撃の新事実
細江の祭りを楽しんでいる魚人間たちは、実在の先生たちをモデルにしたものだったのでした
そこで、この作品を作った際にこだわったこと、込めた思いなどについて質問してみました。
「もう、すべてにこだわって作りました」
「特に遠近感を出すように工夫しました」
そして、
「あれ、言ってももいいのかなぁ」
と言いつつ、秘密を教えてくれました。
「実はこの祭りの魚たち、解説には『大好きな人が魚になった』というコンセプトで描いたとあるんですけど、実は、全部の魚は、一人一人のお世話になった先生をモデルに描いたんです」
何と衝撃の新事実

細江の祭りを楽しんでいる魚人間たちは、実在の先生たちをモデルにしたものだったのでした

なるほど、そう言われてみると・・・














さあ、いったいどの魚がどの先生をモデルにしたものでしょうか?