
今日の献立は、ごはん、牛乳、酢豚、きゅうりの南蛮づけ、わかめスープでした。きゅうりはおよそ3000年前から栽培されている野菜です。きゅうりの「き」は黄色の「黄」で、「黄色い瓜」なので「きうり」と名前が付けられたのが始まりだそうです。文字通り、育てたきゅうりを収穫しないで放っておくと、まるまると太った大きな黄色い瓜になります。昔の人は、この黄色くなったきゅうりを食べていたといわれています。みんなでおいしくいただきました。

ご覧のブラウザでは当ウェブサイトを適切に表示できない可能性があります。恐れ入りますが、最新のGoogle Chromeでご覧ください。
Google Chromeからご覧になる場合には、ここをクリックしてください。