1月13日(火)から16日(金)までの1週間を、広沢小学校では防災週間と位置づけ、様々な活動を行いました。
14日(水)には、6年生が防災講話を受けました。災害時に自分たちが何ができて、何ができないのかを知り、改めて災害時の行動について考える機会となりました。4年生は起震車体験を行い、地震の揺れの大きさを実感することができました。
15日(木)に行われた避難訓練は、事前の告知無しでの訓練となりました。昼休みを各々の場所で過ごしていた児童は、放送の合図を聞くと身を守り、素早く避難行動をとることができました。
防災週間を通して感じたこと考えたことを、これからの生活に生かしてほしいと思います。
14日(水)には、6年生が防災講話を受けました。災害時に自分たちが何ができて、何ができないのかを知り、改めて災害時の行動について考える機会となりました。4年生は起震車体験を行い、地震の揺れの大きさを実感することができました。
15日(木)に行われた避難訓練は、事前の告知無しでの訓練となりました。昼休みを各々の場所で過ごしていた児童は、放送の合図を聞くと身を守り、素早く避難行動をとることができました。
防災週間を通して感じたこと考えたことを、これからの生活に生かしてほしいと思います。


