例年この時期に行われる「命について考える集会」が、本日開かれました
聖隷浜松病院の周産期母子医療センター新生児科から杉浦ドクターをお招きし、お話を伺いました。
NICUとはなにか、小さく産まれてくる赤ちゃんがいること、赤ちゃんが元気に産まれてくることは素晴らしいことだけれど、当たり前ではないことなど、中学校生活ではなかなか知ることのできない医療の現場のお話もあり、クイズもあり、動画もあり、あっという間の50分でした
生徒からは「もしも病気にかかった子供が産まれても、心強い医師や看護師がいてくれることがわかった」「赤ちゃんや人間はひとりひとり違うから、障害をもっているからと変に優しくするのではなく普通の人と同じように接していきたい」などの感想がありました…
今日おうちに帰ったら自分の産まれた時のことを聞いてみてください…と講話は締めくくられましたので、ぜひ共有してみてください
聖隷浜松病院の周産期母子医療センター新生児科から杉浦ドクターをお招きし、お話を伺いました。
NICUとはなにか、小さく産まれてくる赤ちゃんがいること、赤ちゃんが元気に産まれてくることは素晴らしいことだけれど、当たり前ではないことなど、中学校生活ではなかなか知ることのできない医療の現場のお話もあり、クイズもあり、動画もあり、あっという間の50分でした
生徒からは「もしも病気にかかった子供が産まれても、心強い医師や看護師がいてくれることがわかった」「赤ちゃんや人間はひとりひとり違うから、障害をもっているからと変に優しくするのではなく普通の人と同じように接していきたい」などの感想がありました…
今日おうちに帰ったら自分の産まれた時のことを聞いてみてください…と講話は締めくくられましたので、ぜひ共有してみてください














