毎週、火曜日の朝には、ボランティアの方たちによる「読み聞かせ」があります。
昨日(1/13)は、6年生の日でした。
1組は、「あかいてぶくろ/林 木林」を
2組は、「1つぶのおこめ さんすうのむかしばなし/デミ」と「におうのだあれ/ステラ・ガーニ,ジョナサン・ランバート」を
3組は、「雪の写真家 ベントレー/ジャクリーン・アレックス・アゼアリアン」と「きらきら/谷川俊太郎」を
を聞きました。
6年生にとっては、今回が、小学校生活最後の「読み聞かせ」でした。ボランティアの方々も、それを意識していつも以上に考えて選書をされたようです。
「小学校生活最後の読み聞かせ」を終えて…自分にとって「読み聞かせ」の時間は、どんな意味や意義があったのか…
3学期は、卒業に向けて日々歩んでいく6年生。一人一人に考えてほしいことの1つです。