2026年

  • 新年度が始まってから早くも1ヶ月。吹奏楽部は先日、地域の演奏会に出演しました。今回は「中日吹」の課題曲をはじめ、誰もが知るディズニーの曲など、バラエティ豊かなセットリストを披露。じっくりと聞き入る曲から、思わず体が動くような聴き馴染みのある曲まで、音楽を楽しむことができました。多くの聴衆を前に緊張もありましたが、演奏後の温かい拍手と皆さんの笑顔が何よりの励みになりました。今年度もより良い演奏を目指して練習に励んでいきます!
  • 情報モラル講座

    2026年5月2日
      ネットトラブルから子供たちを守るために、「情報モラル講座」は、希望された保護者の皆様にもご出席いただきました。携帯端末は便利な反面、一歩間違えると大きなトラブルに繋がります。大切なのは、生徒がその場で「これは大丈夫か?」と立ち止まれる判断力を身につけること。そして、それを支えるご家庭での温かい見守りと、納得感のあるルール作りです。連休中も、スマートフォンの使い方に気を配りながら、家族で楽しい時間を過ごしてください。
    • PTA総会、学級懇談会

      2026年5月1日
        本日、PTA総会と学級懇談会を開催いたしました。PTA総会では、事前にお送りした資料に基づき、今年度の事業計画や予算案などについてご説明し、全ての議案で承認をいただくことができました。皆さまの御協力に感謝申し上げます。その後の学級懇談会では、クラスの様子や家庭での過ごし方についても情報交換を行いました。保護者の皆さまと直接お話しできる貴重な機会となりました。多数の御参加をいただき、誠にありがとうございました。
      • 今日は午前中から授業公開日でした。多くの保護者の方に生徒の授業の様子を参観していただきました。生徒も先生も?ちょっぴり緊張しながら授業を受けていました。1年の国語ではグループごとに群読していました。みんなが見守るなか、堂々と発表していました。
      • 生徒総会

        2026年4月30日
          学校生活の充実を図る活動を計画し実践へとつなげるため、今日の生徒総会では、生徒会本部や専門委員会の前期活動計画等が議事にあがりました。浜名中学校の生徒会活動がより活発に展開していくように、生徒会会員が積極的に話し合い、活動をより身近に実感しながら進めていきましょう。
        • 生徒総会に向けて

          2026年4月29日
            明日はいよいよ生徒総会! 今日の放課後は、前期・後期の委員が合同でリハーサルを行いました。「伝わる」を目指して読み合わせを繰り返す姿や、放送室でシミュレーションを重ねる姿が見られ、準備は万端です。生徒会の皆さんの熱い思いが伝わることを期待しています。
          • 先週の土日に行われた部活動の大会結果です。
            野球部 4-3 伊豆市野球部 〇 、4-0 志田ナイン 〇
            明日、東海大翔洋と決勝をかけて戦います。
            女子バレーボール部 2-1 桜ケ丘 〇 2-0 福田 〇
            5月にベスト8をかけて戦います。
            男子バレーボール部 2-0 天竜 〇 細江 2-1 〇 0-2 × 雄踏
            明日、5~8位をかけて戦います。
            女子テニス部 外山・二橋ペア 優勝、加茂・秋山ペア2位、石井・河合ペア3位
            県大会出場を決めました。
             
          • 実行委員が中心となり、野外活動のしおりの読み合わせを行いました。 本日は宿泊施設の詳細や持ち物、活動内容についての説明があり、生徒たちは大切なポイントにマーカーを引きながら、真剣な表情で確認を進めていました。行事の成功は、事前の準備にかかっています。 ゴールデンウィーク期間中に再度しおりを確認し、計画的に準備を進めていきましょう。
          • 1年生が楽しみにしていた「のんほいパーク」への遠足。 途中で雨が降り出す場面もありましたが、子どもたちは元気いっぱい!雨にも負けず、グループの友達と声を掛け合いながら楽しく活動していました。迫力ある博物館の見学や、可愛い動物たちとの出会いなど、雨粒を弾き飛ばすほどの笑顔が溢れる、充実した一日となりました。今日は帰着式を行いました。学年レクの表彰も行われ、7組が優勝しました。
          • 野外活動に向けて

            2026年4月26日
              野外活動の醍醐味は、学校を離れた大自然の中での体験です。 普段の生活では見られない仲間の意外な一面を発見したり、困難な場面で助け合ったりすることで、クラス・学年の「絆」はより一層深まります。「一人」ではできないことも、「みんな」なら成し遂げられる。そんな経験を積み重ね、一回り大きくなって帰ってこれるよう、一歩ずつ準備を進めていきましょう。