1年間の成長を感じさせる、本当に素晴らしい合唱コンクールとなりました。特に印象的だったのは、変声期を迎えながらもぐっと大人びてきた男性パートの低音です。全体をしっかり支え、そこに華やかなソプラノと美しいアルトが重なり合うことで、ホール全体に見事なハーモニーが響き渡っていました。


















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