現在、1年生の国語では「ちょっと立ち止まって」という教材を学習しています。この単元では、だまし絵を資料として活用しながら、見方を変えることの大切さを学んでいます。今日の授業では、教科書に載っているものだけでなく、先生が新しく用意した「だまし絵」にも挑戦しました。隠された絵をいち早く見つけた生徒から「あったー!」と歓声が上がると、まだ見つけられない生徒は「えっ、どこどこ?」「どこにあるの?」と必死になって探していました。楽しみながらも、多角的な視点を持つ大切さに気付いたのではないでしょうか。




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