2026年

  • 本日の献立

    2026年2月17日
      ごはん
      牛乳
      厚焼き卵
      肉じゃが
      沢煮わん
      今日の給食の主菜は厚焼き卵、副菜は肉じゃが、汁物は沢煮わんで、「一汁二菜」の献立になっています。ご飯と汁物に2種類のおかずがある食事を「一汁二菜」といい、日本の伝統的な食事のスタイルです。いろいろな食材をとることができるので、栄養バランスのよい献立になります。健康的な生活をおくるために、さまざまな料理を組み合わせて食べるようにしましょう。
    • 本日の献立

      2026年2月16日
        ロールパン
        牛乳
        ミートサンド
        野菜スープ
        はすチップス
        プルーン
        「はす」とは、れんこんの別の呼び名のことです。れんこんはたくさんの穴がある野菜ですね。穴から先を見ることができることから「見通しがきく」と言われ、昔から、縁起のよい食べ物として、正月のおせち料理などにも使われています。今日のれんこんは、11月~3月が旬の茨城県でとれたものです。今日はうすく切ったれんこんを油で揚げて、はすチップスにしました。
      • 本日の献立

        2026年2月13日
          ごはん
          牛乳
          さばの照り煮
          ごまあえ
          豚汁
          三ケ日みかんミニゼリー
          今日は、双葉小のリクエスト給食です。献立のタイトルは『浜松の冬、おいしいメニューです』。タイトルの通り、寒い時期に脂がのっておいしくなる「さば」や、旬の「ほうれんそう」、「大根」を使ったメニューを考えてくれました。デザートには三ケ日みかんのゼリーもついています。地場産物と旬の食材を使った献立です。
        • さくら学級では、来年度のカレーパーティーに向けて玉ねぎを育てています

          今日は、大きく育つように、肥料をあげ、雑草を取りました

          4月に収穫予定で、子供たちは今か今かと収穫を楽しみにしていましたsmiley
        • 本日の献立

          2026年2月12日
            ごはん
            牛乳
            豆腐のチゲ
            チャプチェ
            フルーツミックス
            今日は韓国料理を紹介します。ひとつ目は「チゲ」です。チゲとは「鍋料理」という意味です。肉や豆腐のほかに白菜キムチも入っているためピリッとしたからさがあり、体を温めてくれます。ふたつ目は「チャプチェ」です。チャプチェは、春雨とせん切りにした野菜をごま油で炒めた料理です。ふたつとも韓国で人気のある料理です。
          • 本日の献立

            2026年2月10日
              ごはん
              牛乳
              ハヤシ
              キャベツと豆のサラダ
              いちご
              豆には、おなかの中をきれいにそうじしてくれる、「食物せんい」が多く含まれていて、健康によい食べ物として注目されています。今日のサラダに入っている豆は「白いんげん豆」といいます。豆は乾燥させて保存しますが、一晩水につけると2~3倍の大きさになります。今日は茹でた白いんげん豆とキャベツを、給食室で手作りした「ごまドレッシング」であえました。
            • 【4・5年】箏教室

              2026年2月9日
                「静邦会はままつ」の皆様に、箏教室を開いていただきました。

                4年生は、箏の弾き方を丁寧に教わり、実際に弾かせてもらいました。
                5年生は、「春の海」やディズニーの曲などを実際に演奏していただき、鑑賞しました。

                5年生から、「心が落ち着いた。」や「尺八には穴が五つしかないのにドレミファソラシドが吹けるなんて驚いた。」などの感想がありました。伝統楽器に触れたり、演奏を聴いたりする機会はあまりないので、貴重な時間となりました。

                静邦会はままつの皆様、ありがとうございました。
              • 本日の献立

                2026年2月9日
                  食パン
                  牛乳
                  ぶりフライ
                  粉ふきいも
                  うずら卵のスープ
                  成長するにつれて呼び名が変わる魚のことを「出世魚」と言います。今日のフライに使われている魚は「ぶり」ですが、ぶりも出世魚の一つです。出世するという意味があることから、ぶりは昔から縁起のよい魚とされていて、北陸や西日本では、正月に食べられているそうです。ぶりの旬は冬から春先にかけてで、この時期のぶりは脂がのって、とてもおいしくなります。
                • 本日の献立

                  2026年2月6日
                    ごはん
                    牛乳
                    めひかりの天ぷら
                    煮びたし
                    みそ汁
                    今日の魚は「めひかり」です。めひかりは、深い海の底にいる10cmほどの魚で、目が大きく光ってみえることから、「めひかり」と呼ばれています。めひかりは、骨まで丸ごと食べることができるので、成長期のみなさんに必要なカルシウムをしっかりとることができます。カルシウムをとったあとは、運動して骨に刺激を与えることが大切です。よくかんで食べて、元気に運動しましょう。
                  • 6年生の理科「私たちの生活と電気」の学習では、プログラミングの学習が計画されています。
                    メッシュというアプリで、人感センサーや明るさセンサーなどを使ってプログラミングを学習しました。

                    前半は、照明が明るさに応じて点いたり消えたりしたり、扇風機が人を感知して動いたりすることを体験しました。

                    後半では、応用として、自分たちでどのような場面でプログラミングを有効に活用できるか考えました。

                    掃除用具に明るさセンサーを置き、扉が開いたら「そうじをはじめましょう」という声が聞こえ、扉が開けっ放しなら「扉をしめましょう」の声が自動で流れるようプログラミングをつくる子や、玄関が開いて人が通ったら音楽が流れると防犯にもよいなどいろいろな意見が出ました。