3月2日(月)の5時間目、来年度4月から中部学園おおぞら・さざなみ学級の中等部に入る小学校6年生が、在校生と交流する顔合わせ会が行われました。
最初は少し硬い表情を見せていた6年生も、グループ自己紹介や「だるまさんが〇〇した」、「何でもバスケット」など様々な活動・ゲームを通して仲良くなるにつれ、徐々に緊張がほぐれ、笑顔で楽しむ姿が見られました。
中等部の在校生が主体となって進めた今回の顔合わせ会。よく聞こえる声で司会進行を務めたり、6年生に優しく接したりする様子に、先輩としての頼もしさを感じました。
最後の感想を発表する場面では、すすんで手を挙げ、自分の思ったこと、感じたことを分かりやすく伝える姿がとても立派でした。
この顔合わせ会を通して、6年生の子たちが、中部学園の中等部に入る4月を楽しみにしてくれていることを願っています。
最初は少し硬い表情を見せていた6年生も、グループ自己紹介や「だるまさんが〇〇した」、「何でもバスケット」など様々な活動・ゲームを通して仲良くなるにつれ、徐々に緊張がほぐれ、笑顔で楽しむ姿が見られました。
中等部の在校生が主体となって進めた今回の顔合わせ会。よく聞こえる声で司会進行を務めたり、6年生に優しく接したりする様子に、先輩としての頼もしさを感じました。
最後の感想を発表する場面では、すすんで手を挙げ、自分の思ったこと、感じたことを分かりやすく伝える姿がとても立派でした。
この顔合わせ会を通して、6年生の子たちが、中部学園の中等部に入る4月を楽しみにしてくれていることを願っています。






