• 6年 校外学習

    2025年6月23日

       6年生が校外学習に行ってきました。

       修学旅行に向けて、『班のみんなと協力すること』を目標として、浜松城公園に行きました。
       グループで浜松城・東照宮・日本庭園・美術館をどのように見学するかを事前に計画し、自由行動をしました。
       暑い中でも、班のみんなで声を掛けながら頑張る姿が見られましたsad

       午後からは松韻亭へ行き、茶道教室を行いました
       お抹茶をいただき、「おいしいblush」と目を輝かせていました。

       貴重な体験をさせていただきました。
       協力してくださった講師の先生、松韻亭の方々、県居小サポーターの皆様
       ありがとうございました。
    • たてわり遊び

      2025年6月23日

         縦割り班ごとに集まって縦割り遊びをしました。

         6年生が遊びを企画・運営しました。
         いつもは静かに、真剣に清掃をしていますが、今日は楽しそうにお話をしながら遊んでいましたsmiley

         班の仲が深まる時間になりました
      •  生活科の学習で、握手大作戦を行っています。学校中いろいろな先生たちを探しながら見つけ、あいさつをし、握手とサインをもらうという活動です。ドキドキ緊張しながら、でも勇気をもって、一生懸命お話をしようとする姿が伝わってきます。
        この活動を通して、1年生が県居小をさらに大好きになることを期待しています。
      • 生活科の学習で、町たんけんに行ってきました!朝から大雨の日でしたが、子供たちの元気とパワーで出発時には雨が止み、無事に行うことができました。1回目は青コースと緑コースに分かれて探検をしました。町の人やものと出会い、たくさんの不思議を見つけてくることができました。

        ご協力いただいた地域の皆様、保護者の皆様、誠にありがとうございました。
      • 自立活動で「ドッジボールラリー」に取り組んでいます。

        ラリーが続くように、相手の胸元に向かって、
        優しいボールを投げることを意識して取り組みました。

        活動の最後には、3分間で何回ラリーが続くか記録をはかりました。
        記録が伸びるように、これからも活動に取り組んでいきます。
         
      •  6/3に「交通安全リーダーと交通安全を語る会」を行いました。
         県居小の6年生たちが、交通安全リーダーとして参加し、県居地区の危険場所や事故にあわないためにどんなことに気を付けたらよいかを話し合いました。話合いには、交通安全指導員さんや東伊場交番の方々をはじめ、PTAや安全ボランティアの皆様にも参加していただきました。
         
         会の中では、6年生たちが交通安全リーダーとして、「ここ危ないね!」「交通事故にあわないためにはどうしたらいいかな?」など真剣に話合いをしました。
         また、交通安全指導員の皆様や東伊場交番の方のお話を聞き、浜松市内の交通事故の現状を知るとともに、交通安全に対する意識をさらに高めることができました。
         
         今回の会で話し合った内容は、翌週の昼の放送や、県居地区の危険場所を記した周辺地図を校内に掲示することで、全校にも呼びかけをし、危険場所の周知や県居小学校の交通事故ゼロにつなげていきます。
         
      • 3年生は、総合「県居大好き」の学習で探検に出かけています。
        今日は、「伊場遺跡」と「堀留川」に行きました。
        県居小サポーターの皆さんの協力で、安全に探検することができました。
        サポーターの皆さん、ありがとうございました。
      • 6月3日(火)に葵の会遠州の方と賀茂真淵記念館の方を講師にお招きして、「賀茂真淵とフタバアオイ」「フタバアオイと葵祭」の話を聞きました。その後、フタバアオイをプランターに植えました。フタバアオイは京都三大祭りの一つである「葵祭」に使われる植物です。フタバアオイが徳川家康とゆかりがあることや賀茂真淵が徳川家とゆかりがあることもあり、県居小学校では5年生がフタバアオイを育てています。
         日光や乾燥が苦手で育てるのが難しいフタバアオイですが、来年の5月に京都の上賀茂神社で行われる里帰り式に送り届けることができるよう、5年生みんなでお世話を頑張っていきたいと思います。来校した時には池の近くにあるフタバアオイをぜひ見てみてください。
      •  6年生の総合の授業では様々な職業の方をお招きし、その方々が行っている仕事やその仕事に就こうと思ったきっかけなどをお伺いして、自分の将来に目を向けていくという学習を行っています。

         今日は、「建設業について」のお話をお聞きしました。
         「建設業」は子供たちにとって馴染みがなく、最初はイメージをもちにくいようでしたangel
         しかし、道路やトンネル、橋の補修作業もしていることを聞き、その様子(写真)を見ると、歓声があがりました。
         建設業は、私たちの生活と関わりが深く、なくてはならないものだということが分かりましたsad
         会の最後には、建設業の中でも最近導入されている3Dスキャンの技術を体験させていただきました。
         子供たちがポーズをとった姿をスキャンし、モニターに映し出しました。その姿を見て大盛り上がりでした。
         この技術は人手不足の問題を解決するために重要とされているそうです。

         講話を終えるころには、興味津々の子供たちcheeky
         建設業について詳しく質問したり、自主学習で建設業について調べたりする子もいました。
         将来への見方・考え方が広がり、充実した1時間となりました
      • 月曜日から教育実習が始まりました。
        多くの子供と関りをもち、よい経験を積んでほしいと思います。