• 1月22日(木)より3学期の読み聞かせがスタートしました。
    子供たちは机いすを後ろに運んで、教室前面にスペースをつくってボランティアの方を待っています。
    「おはようございます!よろしくお願します!!」と挨拶をして始めます。集中して話を聞きながら反応しています。

    いつも子供たちのために、選書してくださりありがとうございますlaugh
  • 縦割り清掃

    2026年2月3日
      毎週月曜と水曜の13時10分からの10分間は、縦割り清掃をしています。
      1年生から6年生までで構成された縦割り班ごとに、担当場所の掃除をしています。
      白い雑巾が黒くなるまで拭いたり、教室のごみを倉庫へ運んだりするなど、協力してきれいにする様子に感心しています。
      学校のために奉仕する心が育っています。
    • 給食イベント

      2026年2月2日
        給食委員会が、学校給食週間にあわせて「人間すごろく」というイベントを企画してくれました。
        1月20日(火)は1~3年生、22日(木)は4~6年生を対象に体育館で行いました。
        マスに立ってサイコロを振り、出た目の数だけ進みます。止まったマスには給食に関連する指令が…。
        振り出しに戻ったり、クイズに答えたりして楽しむことができました!
      • 1年生活科「むかしから つたわる あそびを たのしもう」では、地域の方に昔の遊びを教わりました。
        呼び掛けにたくさんの学校応援団の皆様が協力してくださいました。
        ・コマ回し ・お手玉  ・だるま落とし ・めんこ  ・けん玉 
        ・羽根つき ・ゴム跳び ・おはじき     ・あやとり ・ヨーヨー
        各コーナーに行くと「お願いします!」と、マナーも大事にしながら時間で交代していきます。
        みんなで楽しみながら体験することができました。ありがとうございましたlaugh
         
      • 校内書き初め展

        2026年1月29日
          浜松市書き初めコンクールの入選作品を校長室前に掲示しています。
          各学年指定の文字を丁寧に美しく書いているので感心します。
          厳寒ですが、中庭には菜の花がきれいに咲いています。
          きむちゃんのソーラー時計も春を待ちわびているようです laugh
        • 凧あげ

          2026年1月27日
            1年生は、生活科「ふゆをたのしもう」の一環として凧あげをしました。
            思い思いに絵を描いた凧を、友達と協力したりたくさん走ったりして、空へ高くあげようと頑張っていました。
            広い運動場で、思い切り楽しむことができましたね!
          • 学年イベント

            2026年1月26日
              1月21日(水)3・4時間目に4年生は、「4年祭」を開催していました。
              学級の枠を超えて、射的、千本釣り、宝探しをみんなで楽しんでいました。
              準備も運営も子供の力で成立させていて、びっくり!
              まさに児童会スローガン「世界一 輝く笑顔 あふれる学校」にせまる姿でした
            • 水・木・金の20分休みには、2学年ずつ持久走練習に励んでいます。
              1~3年生がグランドの内側、4~6年生は外側を走っています
              寒さに負けず、目標に向かって頑張る姿がたくさん見られました!
            • 1月15日(木)5時間目に北斗学級では、(株)明治の食育セミナーを受講しました。
              カカオについて話をしっかり聞いたり、クイズに答えながらチョコレートができるまでの工程を知ったりしました。
              身近な食べ物の先には、原産国があり生産者がいることや、企業の環境配慮などをわかりやすく教えていただきました。
              1年生から6年生まで、食育のよい機会になりました。
            •  11月に地域の植木職人さんから樹木の名前や特徴を教わった子供たち。その後、自分たちで図鑑やネットを使ってさらに詳しく調べ、業者の方ともやり取りをしながら、世界に一つだけのオリジナルプレートを完成させました。 
               当日は、再び植木職人さんをお招きし、設置のアドバイスをいただきました。 「木が成長しても苦しくないように、ゆとりを持って付けるんだよ」 そんなプロの教えを受けながら、針金を使って丁寧に、校内40本の木々へプレートを取り付けていきました。
               
               今回の活動をもって、6年生総合的な学習の時間「Future Project」の全活動が終了しました。 自分たちのアイデアを形にする過程で、多くの地域の方々に支えられ、共に汗を流しました。
               この姿は、校経営方針「おとなと こどもが つながる学校」の表れになりました。
               自分たちが名付け親のような気持ちで取り付けたプレート。これからは在校生や来校される皆さんに、学校の樹木をより身近に感じてもらえることでしょう。
               御協力いただいた地域の皆様、本当にありがとうございました。