6年生の綜合的な学習の時間、弁護士の講師による「法教育出前授業」がありました。講師の先生から、人々が気持ちよく生活していくためのきまり(法律)の基礎的な話の後、児童の日常生活にある身近なトラブルや出来事の事例に置き換えて、法的なものの考え方を分かりやすく伝えていただきました。物を壊したときは故意・過失の関わらず、賠償責任が伴うなど、子供たちも世の中のきまりを知る良い機会になりました。








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