4年生の算数の時間、そろばんの学習をしました。現在はデジタル時代だからこそ、そろばんは「脳の活性化」、「集中力と忍耐力を育てる」、「指先による刺激」といった「基礎能力」を鍛えるツールとして再評価されています。普段、そろばんを使わない子供たちも、先生の指導をよく聞いて学んでいました。授業では、大きな数のたし算、引き算に挑戦していました。「そろばん」は、小さなできたを積み重ねて自己肯定感が高まる教材ですね。




















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