毎年、浜松市の小中学校では、6月12日を基準日に「いのちについて考える日」として、命の尊さを見つめ直す日として各学校で様々な活動に取り組んでいます。
今年度の砂丘小は、「いじめ」をテーマに砂っ子会議で4~6年生の子供たちが真剣に話し合いました。
今回は、一人一人の意見を尊重しより具体的に思いを伝え合うために、新教材「えんたくん」が登場しましたよ
「いじめを見て見ぬふりはしない」という思いを強めることができた、大切な時間となりました。
※この活動には「浜松市立砂丘小学校夢育やらまいか事業」の助成金が使われています。
今年度の砂丘小は、「いじめ」をテーマに砂っ子会議で4~6年生の子供たちが真剣に話し合いました。
今回は、一人一人の意見を尊重しより具体的に思いを伝え合うために、新教材「えんたくん」が登場しましたよ
「いじめを見て見ぬふりはしない」という思いを強めることができた、大切な時間となりました。
※この活動には「浜松市立砂丘小学校夢育やらまいか事業」の助成金が使われています。





