まぼろしの花、空き容器のへんしん(3、4年生図工)

2026年2月3日
    浜松市内では学級閉鎖の学校が多くなってきました。周りの子と距離をとり、広々と学習できる砂丘小の子供たちですが、さすがに欠席の子が増えてきていて心配しています。手洗い、うがい、睡眠、栄養をしっかりとってほしいと思っています。
    3・4年生の図工では、3年生は「空き容器のへんしん」、4年生は「まぼろしの花」を制作していました。
    4年生は、「この花は、月が中心にある花なんだよ」「100年に一度しか咲かない花だよ」など、どんなふうに幻なのかを説明してくれました。3年生は、紙粘土を容器に張り付けるのに苦労していました。先生に教えてもらいながら、作りたいイメージに近づけていました。