体育館から軽快な音楽が聞こえてくるので行ってみると、5、6年生の体育の学習中でした。跳び箱の様々な技に挑戦する前に、準備運動として、サーキット運動に挑戦していました。音楽が流れる中、様々な動きの運動を行って、体を温めていました。跳び箱の学習では、手首や足首をひねる等のケガも増えるのですが、「このサーキットをやってから技に挑戦するとケガが少ないんですよ。」と担当の先生は言っていました。寒い冬は、体育の先生は特にケガに注意をして、授業をすすめているんですね。




















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