4月15日(水)、1、2年生を対象に交通安全教室を開催しました 。 道路の歩行や横断の実技を通して交通安全への理解を深め、自分の身を守るための実践的な態度を養うことを目的としています 。当日は、交通安全指導員2名、警察官2名の計4名の方々を講師としてお招きしました 。
南館の昇降口にて、正しい道路の歩き方についてお話を伺いました 。子供たちは全員ヘルメットを着用し、真剣な表情で耳を傾けていました 。
講話のあとは、いよいよ実践です。3〜4人のグループに分かれ、実際に校外の道路を歩きました 。北門を出発し、横断歩道の渡り方や、見通しの悪い角での安全確認など、一つ一つ丁寧に練習しました 。
今回の交通安全教室にあたり、ボランティアで参加してくださった保護者の皆様や交通安全協会庄内分会の方々が、街頭での指導に御協力くださいました 。地域の皆様に見守られながら、子供たちは安心して学習に取り組むことができました。心より感謝申し上げます。
道路を歩くときは「止まる・見る・待つ」を合言葉に、これからも事故ゼロを目指して指導を続けていきたいと思います。
保護者の皆様、地域の皆様、今後とも子供たちの安全な登下校への見守りをよろしくお願いいたします。
南館の昇降口にて、正しい道路の歩き方についてお話を伺いました 。子供たちは全員ヘルメットを着用し、真剣な表情で耳を傾けていました 。
講話のあとは、いよいよ実践です。3〜4人のグループに分かれ、実際に校外の道路を歩きました 。北門を出発し、横断歩道の渡り方や、見通しの悪い角での安全確認など、一つ一つ丁寧に練習しました 。
今回の交通安全教室にあたり、ボランティアで参加してくださった保護者の皆様や交通安全協会庄内分会の方々が、街頭での指導に御協力くださいました 。地域の皆様に見守られながら、子供たちは安心して学習に取り組むことができました。心より感謝申し上げます。
道路を歩くときは「止まる・見る・待つ」を合言葉に、これからも事故ゼロを目指して指導を続けていきたいと思います。
保護者の皆様、地域の皆様、今後とも子供たちの安全な登下校への見守りをよろしくお願いいたします。







