6月 会礼「いのちについて」

2026年6月4日
    6月の会礼では、「いのちの大切さ」について校長先生からお話がありました。
    とても真剣に、集中して話を聞く様子が見られました。
    また、校歌を元気よく歌うことで、自分のいのちを輝かせて一生懸命生きることの大切さについても考えていました。
    だれにとっても、いのちはたった一つしかありません。
    自分も友達もウェルビーイングな毎日を過ごせるように、優しい言葉遣いやかかわり方をしていきたいですね。

    6月は、浜松市の「いのちについて考える月間」です。
    みどりっ子ハートデーや委員会の活動などを通し、いのちを大切にすることへの意識向上を図っていきます。
    今回は、保健委員が考えた、「いのちの標語」が紹介されました。今後、様々な形でアプローチしていきます。
    御家庭でも、ぜひ話題にし、一緒に考えてください。