平成12年9月11日、本校の児童が不慮の事故により尊い命を落としました。
毎年この命日には、命の尊さや安全について改めて見つめ直すため、全校で「いのちについて考える日」を設けています。
校長先生から「命はかけがえのないものであり、多くの人によって支えられ、大切にされている。」ことについてお話がありました。また、亡くなった子の日記や詩をもとに作られた歌「にじの橋」の歌詞にあるように、「生きていれば、絵をかくことも歌を歌うことも友達と遊ぶことも、そしてこの先にあるもっともっと楽しいことも味わえる」というお話がありました。
お話を受け、全校で思いを込めて「にじの橋」を歌いました。とても素晴らしい響きでした。
毎年この命日には、命の尊さや安全について改めて見つめ直すため、全校で「いのちについて考える日」を設けています。
校長先生から「命はかけがえのないものであり、多くの人によって支えられ、大切にされている。」ことについてお話がありました。また、亡くなった子の日記や詩をもとに作られた歌「にじの橋」の歌詞にあるように、「生きていれば、絵をかくことも歌を歌うことも友達と遊ぶことも、そしてこの先にあるもっともっと楽しいことも味わえる」というお話がありました。
お話を受け、全校で思いを込めて「にじの橋」を歌いました。とても素晴らしい響きでした。


