いのちの講話(校長先生)&教育実習生授業

2026年6月2日
    昨日の帰りの会で、校長先生がいのちの講話をしてくださいました。laugh
    校長先生のお母さんが、一度花が散ってしまった胡蝶蘭に、丁寧に温かな声をかけながら育てたところ、見事にもう一度花を咲かせたというお話をしてもらいました。温かな声掛けがもつエネルギーの大きさや、学校生活でもお互い温かな声掛けを大切にしてほしいという思いが込められていたと感じました。みなさんは、どのように感じ、何を思いましたか?laugh

    また、教育実習生も道徳の授業を行いました!
    実習生のみなさんが一生懸命授業を行い、生徒のみなさんも前向きに授業を受けていました。sad

    残り僅かな教育実習生活を充実したものにしてほしいですfrown