7月が始まりました。西部中学校の子どもたちは残り2週間と少しで「夏休み」と心を躍らせながら、今日も1日頑張っています!

さて、6月は「命について考える月間」でした。
西部中学校でも「命」の大切さや尊さについて生徒集会や道徳を通して考えました
さて、6月は「命について考える月間」でした。
西部中学校でも「命」の大切さや尊さについて生徒集会や道徳を通して考えました


命について考えた思いを「命の木」として昇降口に作り、隣には命についていつでも考えられるように「木下文庫」を置いてあります。生徒一人一人が真剣に命について考えることができていた1か月だと思います。
