9月28日(月)に、地域の防災について詳しいお二人をお招きして、「防災」について学習しました。
佐鳴台自治会連合会相談役の橋本さんと、連合会長の市川さんです。
佐鳴台自治会連合会相談役の橋本さんと、連合会長の市川さんです。

「自分のいのちは自分でまもる」「自助」
一生懸命にメモをとりながら話を聞き、自分たちで災害に備える必要があることを学びました。
一生懸命にメモをとりながら話を聞き、自分たちで災害に備える必要があることを学びました。


実際に非常持ち出し袋の中身も見せていただき、それぞれの役割も教えていただきました。
子供たちは興味津々で、「乾パンおいしそう!」といった声も上がりました。
子供たちは興味津々で、「乾パンおいしそう!」といった声も上がりました。


次は、学校や地域の防災設備を実際に見に行きます!
今回お話いただいた「佐鳴台でも災害は起こる」というキーワードを念頭に、学校内や地域を見学し、学びを深めたいと思います。
今回お話いただいた「佐鳴台でも災害は起こる」というキーワードを念頭に、学校内や地域を見学し、学びを深めたいと思います。