7月24日(金)
南部中学校区夏季合同研修会が、竜禅寺小学校を会場として行われました。
今回の研修では、浜松市教育委員会スクールソーシャルワーカー兼スーパーバイザーを講師として御講話いただきました。
演題は、「小中連携した発達支援、登校支援」です。
講師のお話をうかがい、児童生徒が抱えている困難について、多角的な「見立て(なぜ、そうなっているのか)」と見立てに基づく「手立て(支援)」が必要であることを感じました。また、児童生徒のよりよい成長のため、「小中連携」「家庭・学校・地域の連携」の大切さを強く感じました。
講話後、南部中学校、白脇小学校、竜禅寺小学校の教員が混じっての話し合い、情報交換を行いました。
これからもスクールソーシャルワーカーやスクールカウンセラー、関係機関等や中学校と連携を図りながら、児童生徒へのよりよい支援ができるよう、努めていきたいと思います。
南部中学校区夏季合同研修会が、竜禅寺小学校を会場として行われました。
今回の研修では、浜松市教育委員会スクールソーシャルワーカー兼スーパーバイザーを講師として御講話いただきました。
演題は、「小中連携した発達支援、登校支援」です。
講師のお話をうかがい、児童生徒が抱えている困難について、多角的な「見立て(なぜ、そうなっているのか)」と見立てに基づく「手立て(支援)」が必要であることを感じました。また、児童生徒のよりよい成長のため、「小中連携」「家庭・学校・地域の連携」の大切さを強く感じました。
講話後、南部中学校、白脇小学校、竜禅寺小学校の教員が混じっての話し合い、情報交換を行いました。
これからもスクールソーシャルワーカーやスクールカウンセラー、関係機関等や中学校と連携を図りながら、児童生徒へのよりよい支援ができるよう、努めていきたいと思います。

