読み聞かせ(2月)

2026年2月24日
    今朝はボランティアの方による読み聞かせが行われました。
    低学年
    「ティッチ」
    三人兄弟の末っ子ティッチ。一番幼いけれど、自分の役割に誇らしげなティッチ。低学年の子供たちにピッタリのお話でした。
    「はるがきた」
    なかなか春が来ず、しびれをきらした町の人々が町じゅうを春にぬりかえていくお話…。春の訪れが待ち遠しくなりますね。
    高学年
    「ねこのえきちょうさん たま」
    和歌山県貴志駅に実在した初代三毛猫駅長たまのお話。みんなが愛した猫の物語に子供たちも感動したようですlaugh
    今回もみんなお話の世界を堪能することができたようですlaugh

    本年度の読み聞かせは今日が最終回。ボランティアの皆様、1年間素敵な時間をありがとうございましたsad