浜松学院大学のみなさんを講師に招いて、5.6年生がプログラミングの体験をしました
プログラミングとは…
コンピューター上で実現したい動きや反応などの手順や指示を作ること です。
実際にスマートカーを動かすためのプログラムを作ってみました。
浜松学院大学生のみなさんが、丁寧に教えてくれます

みなさんは学校の先生を目指しているそうです

ボタンで発車・停止する車
物をお届けする車
人を感知すると停まる車
など、さまざまなプログラムを作り、実際に走らせました

最後に「MESH」を使って、「省エネ」や「便利」を実現するプログラムを作りました。
最近よく見かける人感センサー。こちらもプログラミングされています。
暗くなって人が通ったときだけ明かりがつく
さらに、明るくなると消える、人がいないと消える…。なかなか難問ですが、みんな作ることができました

子どもたちの発想は無限で、どんどん新しいプログラムを作っていました
浜松学院大学のみなさん、貴重な時間をありがとうございました

楽しく学ぶことができました