• かがやきテラス

    2025年8月25日
      浜名湖サービスエリアの「かがやきテラス」に子供たちの作品を掲示しました。
      子供たちの平面作品や立体作品を写真に撮り、ロール紙に印刷して掲示をしました。
      西気賀幼稚園、尾奈幼稚園、尾奈小学校の作品と一緒に掲示をしました。
      少しでも多くの方に子供たちのがんばりを認めていただけるとうれしいです。
       
    • 学校閉庁日

      2025年8月8日
        明日からしばらく学校閉庁日となります。
        ブログをいつも見て応援してくださっている皆様、ありがとうございます。
        子供たちが楽しい夏休みを過ごしていることでしょう。
        再会が楽しみです。

        本校の周辺の様子を観察するために、赤砂利稲荷まで登ってみました。
        学校から赤砂利稲荷まで、大人の足で15分。子供たちの足だと20分ぐらいかかります。
        見晴らしがよく、本校の周りがよく見渡せました。とても良い景色で大満足でした。
      • 1学期の思い出

        2025年8月7日
          本校では、職員が浜松市教育研究会の研修を始め、2学期への準備など取り組んでいます。
          今日は、久しぶりに雨が降りました。
          桟橋の仕掛けには、ウナギがかかりました。ハゼと一緒に子供たちが鑑賞する水槽に入れました。
          かわいい赤ちゃんウナギでした。

          <1学期の思い出>
          6年生  :カヌー体験
                学校で所有しているカヌーを使って体験活動をしました。ボランティアの方の御指導により、
                みんな上手に漕ぐことができました。潮風が気持ち良かったです。
          4,5年生:かわな野外活動センターにて、フォトロゲイニング
                4,5年生合同でチェックポイント目指して歩きました。
                チェックポイントでは、指定された写真を撮り、後で、みんなで鑑賞しました。
        • 1学期の思い出

          2025年8月6日
            1学期に様々な先生方が子供たちの様子を撮影しました。
            今日、整理した画像の中から紹介です。
            子供たちの笑顔がすてきです。

            <1学期の思い出>
            2年生:野菜の苗植え
            3年生:学区探検へ 赤砂利稲荷、小引佐など
          • 夕涼みの会

            2025年8月5日
              西気賀の子どもを育てる会の皆様が、8月2日(土)の夕方から、夕涼みの会を開催しました。
              西気賀に住んでいる子供たちや保護者の方が大勢集まりました。
              始めに、子供同士、子供と保護者などで、球技や縄跳びなどの遊びを楽しみました。
              次に、北消防署の方が、子供たちに対して消防教室として、消火器の扱い方を説明してくださいました。
              「ピン、ポン、パン」を合言葉に、ピンを抜いてホースをもち、ねらいを定めてレバーを握るという消火器の一連の扱い方を教えてただきました。子供たちは、みんな的を目掛けて放水しました。また、消防車の見学もさせていただきました。
              最後に、花火を観ました。保護者の皆様が打ち上げ花火やナイアガラ花火の準備をしてくださいました。音楽にのせてきれいに輝く様子に子供たちは大変喜んでいました。
              様々な園、小学校などの子供が集まり、ふだん一緒に過ごさない子供同士も仲良くしている姿が見られました。
              夏休みの一つの良き思い出となりました。
              準備やグランド整備、片づけまで、お手伝いをしてくださった皆様、ありがとうございました。
            • 8月1日(金)に行った夏休み学習会、後半の部の紹介です。
              竹を使った水鉄砲作りです。
              西気賀の子どもを育てる会の皆様が竹などの材料を用意してくださいました。
              2本の竹を用意し、一方の細い竹の方にスポンジなどを巻いてきます。
              輪ゴムで固定をしたら、もう一方の太い竹に入れることができるか確認します。
              丁度いい太さに巻いて、太い竹の中に差し込むと「ポン」と響きの良い音がしました。
              子供たちはスポンジの巻き具合を工夫して作っていきました。
              完成後は、実際に水を入れて、的あてゲームをしてみました。暑い天候の中、気持ちのよい水しぶきが立ちました。
              子供たちは大喜び。水鉄砲で夏のひとときを満喫しました。
            • 夏休み学習会

              2025年8月1日
                西気賀の子どもを育てる会の皆様が学習会を開いてくださいました。
                西気賀に住んでいる子供たちが本校の特別教室に集合しました。
                久しぶりに子供たちが集合し、顔合わせてニコニコな表情を浮かべていました。
                始めに学習タイムです。子供たちは思い思いの課題を持ってきて学習に取り組みました。
                「先生、夏休みが始まってから、もうこれだけやったよ」と誇らしげに話をしてくれる子供がいました。元気な声を聞いてこちらもエネルギーをもらった感じがしました。
                みんな一生懸命学習に取り組みました。分からない問題があると、ボランティアの皆さんや友達に教わって取り組むこともありました。学習に取り組む良い刺激になっているようでした。
                学習タイムの後は、水鉄砲づくりです。西気賀の子どもを育てる会の皆さんが竹など準備をしてくだいました。
                次回は、その様子を載せたいと思います。 
              • 災害対策

                2025年7月31日
                  昨日の夕方、津波警報が解除、本日午前に津波注意報が解除され、浜松市内で被害について話題となっていない状況で安心しました。
                  今回の事案を受け、授業日であった時のことを想定し、本校の災害への対策方法を見直していくきっかけとなりました。子供たちの避難経路、熱中症対策、保護者への引き渡し等、今後も様々な想定をして対策を練っていきたいと思います。
                  また、子供たちに対しては、2学期に起震車体験をはじめとして、防災教育を進めていく予定でいます。
                  子供たちの命を守る取り組み、子供たちが安全にかかわる知識を身に着ける取り組みを進めていきたいと思います。
                  以前、ブログにも掲載しましたが、以下、1学期の引き渡し訓練の様子です。
                  みんな緊張した面持ちで参加することができました。2学期もこのように取り組めるように励ましていきたいと思います。
                  <1学期の思い出>1年生を迎える会
                • 津波警報

                  2025年7月30日
                    7月30日(水)午前7時25分ごろ、カムチャッカ半島付近を震源とする地震が発生しました。
                    浜松市にも津波警報が発令され、午後1時45分現在、今なお警報が解除されていません。
                    西気賀小学校の校舎2階から湖の様子を確認することができます。今のところ、ふだんと変わらない状況が続いています。
                    夏休み期間中であるため、教育活動を実施しておりませんが、子供たち、保護者の皆様、地域の皆様などに影響がないか心配しています。
                    今後、大きな津波が来ないことを願うばかりです。津波警報が解除されるまで、十分御注意ください。
                  • 田んぼの様子

                    2025年7月29日
                      6月に、沖通り農地保全会の皆様や和船ボランティアの皆様、地域の皆様、保護者の皆様等の御協力のもと、全校で田植え体験活動を行いました。新聞社の方も、取材をしてくださいました。
                      その後、皆様の御協力のもと、苗がすくすくと成長しています。きれいな緑色のじゅうたんのように色鮮やかです。
                      10月の稲刈りが待ち遠しい気持ちでいっぱいです。子供たちの笑顔が目に浮かびます。
                      <1学期の思い出>
                      本年度、和船が三ヶ日青年の家から到着した、あの日。