• 起震車体験

    2024年9月18日
      18日(水)5、6校時の防災講座で起震車体験を行いました。各クラス8名ほどが震度6弱と震度7の揺れを体験しました。ヘルメットを着用し、手すりを持つなどしているにもかかわらず大きな揺れに戸惑っている生徒たち。揺れは15秒ほどでしたが怖さが残りました。改めて地震の備えを考えていかなくてはならないと感じました。
    •  11日(水)朝には生活委員によるあいさつ運動が行われました。昇降口や正門など学年ごとに分かれてのあいさつ運動となりました。時間がたつにつれ大きな声であいさつをすることができるようになり、朝の活気あふれたスタートとなりました。
       11日(水)6校時に「企業代表による講話」が行われました。須山建設の須山社長さんと社員の野村さんが「浜松の魅力を活かすまちづくり」をテーマにお話ししてくださいました。地域で働く方の講話を聴くことによって自分の将来や今後の進路選択に生かしていく考え方を身に付けるために、今年度から浜松市で展開されるようになった事業です。子供たちは浜松の課題や魅力、それを生かした事業展開について興味を持って話を聞いていました。
    • 9月8日、大凧づくり部では、糸目付を行いました。地域の方々の御指導により、5基の大凧に糸をつなぎました。地域の皆様、ありがとうございました。11月に行われる全国凧揚げ大会が楽しみですね。
    • 夏休み最後の日曜日となりました。全国凧揚げ大会に向けての大凧づくりも完成に近づいてきました。本日は、絵付けまでを地域の方のアドバイスをいただきながら行いました。作業が進んでいる班は、横骨やタスキを入れました。来週は、いよいよ糸目付ですね。
    • 大凧づくり

      2024年8月18日
        夏休みに入り、大凧づくり部が11月に行われる全国凧揚げ大会に向けて活動を始めました。今年度の大凧づくり部の生徒は35名。地域の方に指導していただきながら活動しています。本日、8月18日は大凧に色付けを行いました。

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