6月28日に「思春期教室」がありました。
「思春期教室」は、中学2年生を対象に、浜松市が行っている事業です。
思春期にあたる子供たち
が、「性に関する正しい知識」や「生命の大切さ」を学ぶことで、自分自身の健康を自ら守り、健康で明るい未来を築くことができるようにすることが目的です。
『性』というと「ちょっと恥ずかしいこと」というイメージを持っていた人が多かったようですが、講師の渥美陽子先生のお話を真剣に伺い、「とても大切なこと」と気づいたようです。

「思春期教室」は、中学2年生を対象に、浜松市が行っている事業です。
思春期にあたる子供たち

『性』というと「ちょっと恥ずかしいこと」というイメージを持っていた人が多かったようですが、講師の渥美陽子先生のお話を真剣に伺い、「とても大切なこと」と気づいたようです。

『性』というと「ちょっと恥ずかしいこと」というイメージを持っていた人が多かったようですが、講師の渥美陽子先生のお話を真剣に伺い、「とても大切なこと」と気づいたようです。
特に、命の誕生や今ここに生きていることが奇跡であること、赤ちゃんが両親や人生を選んで生まれてくること、渥美先生ご自身が様々な困難を乗り越えて産婦人科医としてご活躍されていることをお聞きし、胸が熱くなりました。
みなさん、自分を大切にして、素敵な大人になってね。
そして、人生を思い切り楽しんでくださいね。
※とても暑い日だったため、リモート開催としました。
特に、命の誕生や今ここに生きていることが奇跡であること、赤ちゃんが両親や人生を選んで生まれてくること、渥美先生ご自身が様々な困難を乗り越えて産婦人科医としてご活躍されていることをお聞きし、胸が熱くなりました。
みなさん、自分を大切にして、素敵な大人になってね。
そして、人生を思い切り楽しんでくださいね。
※とても暑い日だったため、リモート開催としました。
