3年生が「なかぜ学習」の一環で、地域の方をお迎えして、秋葉山龍燈・常夜灯について学びました。
「中瀬」という名前の由来を聞いて、子供たちはびっくりしていました。
「中瀬小がある場所は、もともと天竜川だった」と聞いて、「えー!」と驚き。
天竜川ととても深いつながりがあることを、約200年前の地図をもとに教えていただきました。
龍燈・常夜灯が作られたわけやその仕組みについてもくわしく教えていただきました。
中瀬には、19もの龍燈・常夜灯があるそうです。
「おうちの人と一緒に探してみたい!」、「西中瀬公園の近くにあるよね!」とつぶやいている子もいました。
貴重な地域遺産を自分たちで守っていきたいという思いが高まったようです。
「中瀬」という名前の由来を聞いて、子供たちはびっくりしていました。
「中瀬小がある場所は、もともと天竜川だった」と聞いて、「えー!」と驚き。
天竜川ととても深いつながりがあることを、約200年前の地図をもとに教えていただきました。
龍燈・常夜灯が作られたわけやその仕組みについてもくわしく教えていただきました。
中瀬には、19もの龍燈・常夜灯があるそうです。
「おうちの人と一緒に探してみたい!」、「西中瀬公園の近くにあるよね!」とつぶやいている子もいました。
貴重な地域遺産を自分たちで守っていきたいという思いが高まったようです。

