昨日、積み木遊びの講師の方を招き、大量の積み木を使って楽しみました。年長児と年中児は、積み木を1.5メートルほどの高さまで積み上げ大きなタワーを作ったり、それぞれに積み木でタワーや家、堤防などを作って、自分たちの町を作ったりしました。その様子を夢はぐ協議会委員の皆様に参観いただき、園児たちにも温かな声をかけていただきました。

積み木の先生、お願いしまーす。

みんなで積み木を丸く積み上げるよ。

みんなの背より高くなってきたよ。

そっと積み木を引き抜いて、タワーに入り口を作るよ。

だいじょうぶかな?

どきどきするよ。やったー!引き抜けた。

みんな入り口から中に入ってみたよ。

うわー!楽しいな。ピース。

次は木のビーズを色別に分けるよ。

色がたくさんあって大変だけど、おもしろいな。地域の方もお手伝い。

ぶどうみたいでおいしそう。ほんとだね。

積み木をもっと抜いていいんだって。どきどき。でも楽しいなっ!

こっちも抜き取るよ。崩れそうでちょっとこわいな。

崩れた積み木で町をつくるよ。

ずいぶん高いタワーができたよ。すごいな!

うわー、ぼくらの町ができたよ。

みんなでぐるりと見て回ったよ。

年少組にも見せてあげたよ。

年少児も高いタワーに挑戦したよ。

みんなでお家を作ったよ。そのなかでお昼寝したよ。ぐーぐー。