3月6日(金)、3年生を送る会が行われました。
会の前半は、執行部が企画した「プレッシャーゲーム」で大いに盛り上がりました。
3年生の代表者が、サッカーやバトミントン、お絵かき、計算、タイピングなどの課題に一発勝負で挑戦しました。
残念ながら、今回は成功者が現れないという厳しい結果となりましたが、極限の緊張感の中で果敢に挑戦した先輩たちの姿に対し、会場からは温かな激励の拍手が送られました。
3年生の代表者が、サッカーやバトミントン、お絵かき、計算、タイピングなどの課題に一発勝負で挑戦しました。
残念ながら、今回は成功者が現れないという厳しい結果となりましたが、極限の緊張感の中で果敢に挑戦した先輩たちの姿に対し、会場からは温かな激励の拍手が送られました。






続く「思い出クイズ」や「スライドショー」では、3年間の歩みを懐かしそうに振り返る姿が印象的でした。
スクリーンに映し出される入学当時の幼い表情や、行事での躍動する姿に自然と笑顔があふれ、体育館全体が優しい空気に包まれました。
スクリーンに映し出される入学当時の幼い表情や、行事での躍動する姿に自然と笑顔があふれ、体育館全体が優しい空気に包まれました。




会の終盤には、1・2年生が各クラスで心を込めて作成した寄せ書きが、後輩から3年生の団長へと手渡されました。
最後に、前生徒会長の髙良さんから「みなさんで中郡中学校を引っ張っていってください!」という力強いお礼の言葉があり、伝統のバトンがしっかりと引き継がれたことを実感する素晴らしい会となりました。
最後に、前生徒会長の髙良さんから「みなさんで中郡中学校を引っ張っていってください!」という力強いお礼の言葉があり、伝統のバトンがしっかりと引き継がれたことを実感する素晴らしい会となりました。


