義手の鈴木さんを迎えて

2026年2月12日
     2/12(木)鈴木さんが事故で右手を失ってからの話を聞きました。(4、5、6年生)
    ・明日、何があるか分からない。今を一生懸命に生き、一日一日を大切にしてほしい。
    ・周りに感謝し、“ありがとう”を伝えてほしい。
    ・自分が受けた恩を次に送っていくことが大事である。…「恩送り」
     
    「右手を失ってから、物事をプラスに捉え、前向きに考えられるようになった。」という言葉が心に響きました。